今日は新潟県議会産業経済委員会の先生方が行政視察に来社されました。
当社のような小さな町工場でこんなに大勢の先生をお迎えする場所もなく、食堂で失礼します。
毎回色々な分野の大勢の方から見学頂き恐縮しています。
だからこそ実現できている、これまでの障害者雇用に対する固められた概念やセオリー通りの回答に風穴を開けられれば目標としている事への一歩前進と思っています。
皆が「義務を果たして権利を主張できる」いわゆる平等とされる生活環境が構築されていけば良いですね。
行政も・企業も・家族も・そして本人も「一生懸命」が必要ですね!!
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